三上織物株式会社

二代目孝三郎が西陣織を習得し、大正年間に織物業を始めました。戦中戦後の中断を経て三代目孝裕が再開。縞御召、縫取り御召などに加え「能衣装コート」(八代片山九郎衛門先生監修 伝統工芸品)極薄のコート地など品種を増やし、現在四代目壽夫が洒落物を中心に西陣で創作活動を行っています。
西陣織大会にて受賞暦も沢山有ります。

着物地 最高級撚糸を使用した弊社の御召着物は大変着心地の良い着物です。遊び心のある柄もお楽しみください。
コート地 能衣装の柄をアレンジした能衣装コートや四季晴雨いつでもお召し頂ける薄コート。大切なお召し物の美しさを保ちます。